計算センター 沿革

 年  月 内    容
昭和47年 04月 峡南広域計算センター協議会発足
昭和48年 03月 一部事務組合許可、峡南広域計算センター設立
08月 庁舎改装、機種をFACOM230-15に決定
職員14名従事(構成町より出向による)
昭和51年 03月 庁舎増築工事(二階増築)
昭和55年 08月 装置をFACOM V-850に更新
昭和56年 10月 (財)地方自治情報センターより電算優良団体として表彰
昭和57年 08月 上九一色村行政事務受託規約決議
昭和58年 09月 装置をFACOM V-870に更新
10月 三組合(消防本部、計算センター、養護老人ホーム)の複合化により
峡南広域行政組合を設立
昭和60年 04月 漢字システム構築、出力開始
昭和61年 04月 オンライン分散処理システム導入
構成町(上九一色村を含む)へFACOM K-290Rに更新
昭和62年 11月 (財)地方自治情報センターより電算優秀処理システム団体として受賞
昭和63年 12月 構成町(上九一色村を含む)へFACOM K-650に更新
平成05年 03月 計算センター装置をK6500/30に更新
平成06年 10月 町村装置をK6500/10に更新
平成08年 10月 戸籍情報システム受賞
平成10年 03月 計算センター装置をGP6500に更新
平成11年 10月 町村装置をGP6000に更新
平成14年 08月 住民基本台帳ネットワークシステム広域団体方式にて接続
平成15年 03月 圏域内の南部町、富沢町合併による業務システム統合
04月 峡南地域イントラネット運用開始(峡南広域ネット)
09月 総合行政ネットワークシステム計算センター経由にて接続
平成16年 09月 圏域内の下部町、中富町、身延町合併による業務システム統合
平成17年 10月 圏域内の三珠町、市川大門町、六郷町合併による業務システム統合
平成18年 03月 事務委託先の上九一色村の分村合併対応
平成20年 04月 後期高齢者システム運用開始
平成21年 03月 新戸籍システム(センター集中方式)運用開始
平成22年 03月 圏域内の増穂町、鰍沢町合併による業務統合
04月 新財務会計システム運用開始
平成24年 07月 住民基本台帳法改正対応
平成25年 04月 圏域内5町コンビニ収納開始
平成26年 01月 基幹業務システム統合パッケージ運用開始
07月 南部町立小中学校5校が新たに計算センターに接続し、管内5町全ての小中学校(35校)が峡南地域広域ネットで運用開始
平成28年 12月 基幹業務系システム指紋認証・資産管理システム運用開始                   
情報系ネットワークをLGWAN系とインターネット系に分離
平成29年 06月 山梨県情報セキュリティクラウドへの参加(インターネット系ネットワーク)

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